- 5時50分頃にここに着きました。
この時点で、良い席は残っていませんでした。
- 2列目に入るのがやっとだった。そしてついに[ILLIT]が到着した。
- 人が多すぎて、(私が声をかけたにもかかわらず)誰も私を見ることができませんでした。
その後は寒すぎて帰りたくなりました。
でも点灯式と【写真撮影タイム】を待ちました。
・点灯式が終わった後、[ウォンヒ]と[イロハ]が手を繋いで踊っているようで可愛かったです。
- [フォトタイム]が終わって、まず左へ行きました。
急いで走って2列目に入ることができました。
「ここなら間近で見れるね」私がペンライトを振ると、「ウォンヒ」が微笑んだ。
- 応援棒を振ると「いろは」が挨拶してくれる
- 彼女はインタビューを受けていました。
- その瞬間、デビュー当時を思い出しました。
そして時が経つにつれ、 私と彼らの間の距離は非常に近かった。
(イロハ+ウォンヒ:警備員に阻まれて写真が撮れませんでした。)
- ミンジュ
今では彼女は私を見ると私だと認識し、挨拶してくれます。
そして彼女は私が頼まなくてもポーズをとってくれます。
彼らを見て私は幸せになりました。